ファイバープレックス ボンドミルク
【ファイバープレックス】ファイバープレックス ボンドミルク
ファイバープレックス ボンドミルク
【ファイバープレックス】ファイバープレックス ボンドミルク
在庫あり
キャンペーン情報
キャンペーン情報
アイテム説明
アイテム説明
-髪をいたわり、しっとり柔らかな芯のある髪へ。ブリーチ毛を潤いで満たす骨格キープミルク。-
独自の「ボンディング・テクノロジー」を搭載し、ブリーチやカラーによるハイダメージで硬くごわつく髪を芯から補強。水分をたっぷりと抱え込み、思わず触れたくなるようなしなやかでまとまる髪へと導く高機能ヘアミルク。
【商品特徴】
■ 髪の芯まで潤いを届けて補強するボンディングケア
ブリーチ等のダメージによってスカスカになり、パサつきが深刻化した毛髪内部にアプローチ。髪の骨格をしっかりと引き締めながら水分を補給し、枝毛や切れ毛を徹底的に防ぎます。
■ ごわつくハイトーン毛をほぐす、しっとり柔らかな質感
乾燥して硬くなった髪を優しく包み込み、内側から潤いに満ちた扱いやすい状態へ。ミルク特有のベタつきを残さず、毛先までつるんとなめらかな指通りと、ストンと落ち着くおさまりの良さを叶えます。
■ ドライヤーの熱や乾燥から守るデイリープロテクト
洗髪後のデリケートな濡れ髪に素早く馴染み、ドライヤーの熱や摩擦などの外的ストレスから髪をスマートに保護。潤いをしっかりと閉じ込めるため、高いタイパ(時間対効果)を発揮します。
【こんな方におすすめ】
- ブリーチ、ハイライト、バレイヤージュを繰り返し、髪の乾燥や硬さ・ごわつきが気になる方
- オイルの軽さよりも、髪を内側からしっかり潤わせて柔らかくまとめたい方
- ファイバープレックスの本格的な毛髪補強ケアを、毎日のアウトバスで手軽に取り入れたい方
【使い方】
- タオルドライ後の濡れた髪に使用します。適量を手に取り、手のひらにしっかりと広げます。
- 傷みや乾燥、広がりが気になる毛先を中心に、手ぐしを通すようにして髪全体に均一に馴染ませます。
- その後、ドライヤーの風を根元から毛先に向かって当て、潤いを閉じ込めるようにしっかりと乾かします。
アイテム概要
アイテム概要
| メーカー名 | ヘンケルジャパン(Henkel) |
|---|---|
| ブランド名 | ファイバープレックス(FIBREPLEX) |
| 商品名 | ファイバープレックス ボンドミルク |
| JANコード | 4515208092123 |
| メーカー希望小売価格 | ¥3,300 |
| 商品タイプ | 洗い流さないトリートメント |
| 形状 | ミルク状 |
| 目的 | ダメージケア |
| 仕上がり | ツヤ・潤い |
| 髪・肌のタイプ | 太い・硬い髪 |
| 売れ筋ランキング |
洗い流さないトリートメント:11位
|
| 香り |
フローラル
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| 香りの詳細 |
より多くの方に香りを楽しんでいただけるパウダリーグリーンフローラル。クリーンで透明感のあるなかにもひねりのあるローズがのぞく、くせになる香り。
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相性のいいアイテム
ファイバープレックスは、枝毛や切れ毛を最大94%削減(※メーカー値)する、革新的な「ケアブリーチ」の先駆け的ブランドです。髪の内部を保護・強化するボンドテクノロジーにより、カラーやパーマを繰り返した髪に芯から強さと艶を与えます。髪のダメージを気にせず、自分らしい美しさを楽しみ続けたい大人の女性に寄り添う、本格ケアシリーズです。
ヘアミルク (洗い流さないトリートメント)
こんな方におすすめ
- ブリーチや縮毛矯正を繰り返し、髪がゴワゴワして硬く、広がりやすい方
- パサつきや広がりを抑えたいけれど、オイルのベタつきや重さが苦手な方
- 夜のドライヤー時間を短縮し、翌朝の手直しをミニマムに抑えたい効率重視の方
使う前に知ってほしいこと
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POINT. 01
ダメージを恐れない、「枝毛・切れ毛98.6%削減」の圧倒的実力
パサつきや枝毛の原因となる、施術時の毛髪内部のダメージを徹底的にガードします。ブリーチやカラーを繰り返した髪でも、芯から強い状態をキープし、ハイトーンヘアの可能性を無限に広げます。
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POINT. 02
髪を骨組みから補強する、革新の「ボンディング・テクノロジー」
独自開発のジカルボン酸が毛髪内部の繊維に深く浸透し、新しい結合を生み出して髪を内側から補強します。使うたびに髪にハリ・コシを与え、ダメージに負けないしなやかな質感へと導きます。
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POINT. 03
サロンクオリティを自宅でキープする、充実のホームケア
シャンプーやトリートメント、オイルなど、サロンの仕上がりを長持ちさせる充実のラインナップを展開。毎日のヘアケアに取り入れるだけで、毛先までツヤのある、扱いやすい美髪を1日中キープします。
同じブランドで揃える
同じブランドのアイテムで統一することで、成分・処方の相性が良く、より高い効果が期待できます。

